めいくりぷとのブログ

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タブのcloseボタンのuiなんとかセネバ...

struct AutoLogin
{
...
};

struct CMappedFile
{
    unsigned long request;
    unsigned long arg[10];

    AutoLogin login;
    ...
};

共有メモリの構造体がこんな感じなので、
[client] -> [server] は、request, argに値入れて、server側でrequestに対応する処理実行させてる。
[server] -> [client] は、client側でmemcpy使って、serverチェックするスレッドにぶっ込んで、各構造体読み取ってる。

今更だけど、テンプレートクラス便利すぎ。